TDS(The Tobacco Dependence Screener)
あなたの"ニコチン依存度"をチェックします!
この診断テストは、【TDS(The Tobacco Dependence Screener)】(WHOのICD-10やアメリカ精神医学会のDSM-Ⅲ-R、DSM-Ⅳに準拠して我が国で開発された)と呼ばれている、ニコチン依存症の自己診断テストです。
ただし、これはあくまで自己診断ですので、可能性が高いか低いかの参考にしかなりません。
ニコチン依存症である、低いから治療の必要はないなどと判断しないでください。
各質問を読んで「はい」「いいえ」からあてはまるものをチェックしてください。
項目を全てチェックしたら、表の下にある「診断する」ボタンを押してください。
得点を自動的に計算し、あなたの"ニコチン依存度"をチェックします!
もしやり直す場合は、表の下の「リセット」ボタンを押してください。
番号質       問はいいいえ
1 自分が吸うつもりよりも、ずっと多くタバコを吸ってしまうことがありましたか。
2 禁煙や本数を減らそうと試みて、できなかったことがありましたか。
3 禁煙したり本数を減らそうとした時に、タバコがほしくてたまらなくなることがありましたか。
4 禁煙したり本数を減らした時に、次のどれかがありましたか。(イライラ、神経質、落ちつかない、集中しにくい、ゆううつ、頭痛、眠気、胃のむかつき、脈が遅い、手のふるえ、食欲または体重増加)
5 問4の症状を消すために、またタバコを吸い始めることがありましたか。
6 重い病気にかかったときに、タバコはよくないとわかっているのに吸うことがありましたか。
7 タバコのために自分に健康問題が起きているとわかっていても、吸うことがありましたか。
8 タバコのために自分に精神的問題が起きているとわかっていても、吸うことがありましたか。
9 自分はタバコに依存していると感じることがありましたか。
10 タバコが吸えないような仕事やつきあいを避けることが何度かありましたか。
    
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